団体名 焼津街元気倶楽部【あしんど】

"あしんど"由来
焼津弁にて、「足跡」の事を言う。焼津を活性化させ、元気にしようという『信念』『思い』『活動』を"足跡"に例え、軌跡を綴っていきたいという団体理念に基づいて命名する。
設立年月日 平成23年2月2日
代表者 松田 高尚
事務局 焼津市駅北1丁目3番1号
焼津街元気倶楽部【あしんど】事務局 株式会社和‘なごみ’内
TEL: 054-620-2357
FAX: 054-631-4057
団体構成 個人10名
参加企業様 参加企業14団体
設立目的 ・焼津市を人であふれる元気な街にする
・焼津市市街活性化プロジェックト運動
・焼津文化の地域内外への認知向上活動
活動内容 ・焼津市施設(介護・児童施設、保育所等)への奉仕活動(寄付・募金活動)
・焼津文化を広め後継者への継続活動
・焼津を元気な街にする為の計画立案や事業のプロデュース
 →焼津飲食店のネットワーク構築、活動促進ツールの作成
 →イベント企画立案(焼津B級グルメなど)
・焼津活性化の為、焼津文化・商店街情報発信活動冊子(あしんど)発行設置
・焼津めぐりMAP(焼津あしんどMAP)の企画作成と設置
 →参加企業様、ネットワーク構築した飲食店様に設置していただく

これまでの活動

これまでの活動について一部ご紹介いたします。

焼津の児童施設へのイベント参加
 (マジックショーなど)

2010年12月23日 
焼津市 児童養護施設『春風寮』にて神睦會とレジェンドエンタープライズ様クリスマスパーティーを行い、その際に当会より¥15,000の募金と『まぐろ2kg』『まぐろ餃子60個』を寄付いたしました。

焼津の介護養護施設、児童施設等へ食材(マグロなど)の寄付

2011年2月2日 
【あしんど】設立を記念し、焼津市特別養護老人ホーム『あおい荘』に『まぐろ中トロ5kg』を寄付いたしました。(ホーム入所様全員で食べられる量です)

東日本大震災において、義援物資の寄付、及び焼津飲食店中心に募金箱の設置

2011年3月22日 
東日本大震災において被災された方々への義援物資を送りました。
救援物資輸送業者指定となっている『福一』の船に積み込みました。

■義援物資リスト

ストーブ 2台 カセットガス缶 63本 プロパンボンベ10G 1本
プロパンコンロ 1個 ポリ容器 2個 灯油 218リットル
ガソリン 60リットル ミネラルウオーター 2L×6本入り10ケース ホツカイロ 1ケース
軍手 1ケース 50ccオートバイ  

関連飲食店において、お客様に呼びかけ(募金)を行い、集まったお金を震災地へ寄付
募金活動!
東日本大震災で被災された方々への募金活動として、焼津飲食店様中心に募金箱を設置しました。

■募金箱設置店■
・居酒屋 和楽  ・居酒屋 ひやかし 
・居酒屋 村さ来 ・サンドイッチ ドリームサンド
・バー 和園 ・ラウンジ ai ・Pub マブハイ

皆様のご協力ありがとうございました

魚がしコン
 第1回魚がしコンに共催しました。
 焼津の街が活性化されるといいですね!